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追記<X>その2 [余談]

 WNがタイでの公演を終えてマダガスカルに向かっているので、あまり書くことがないですよね。

 今日は前回の『追記』について反省点があるので、そこについて4点書きます。

 始めに「2分の5」と書きましたが、小数にしても2.5、物語の半分を公開したと嘘をつきました。
 それに加え、ハヤオは5パートではなく、全6パートで書いてることを明らかにしたので、まだ序盤の序盤でした…

 次に「アクションがない」点について、ゲーム内でボリビアのギャングと戦うハヤオは「潜入捜査なのにドンパチやってどうすんの?つうか、まだ潜入もしてないのに、どこでドンパチする訳よ?」と言われて、「確かに…」と思った訳です…

 3点目ですが、パート2から懐かしい顔が出てきたそうです。ハヤオが言うには、パート2で西野を監視していたのは、削除した場面(返報0-3を参照)に登場したネズミ取りの捜査官らしいです。次回にはもっと分かり易い顔が出るそうです。

 最後にパート3の公開は延期になります。おそらく今月の終わりには公開すると思いますが、書いてる人があの人なので、その後の展開を考えると来月に3週連続で流すのがいいかなぁ~とも考えてます。いずれにせよ、パート4と5が今回の山場になるらしいです。いわゆる、ドンパチに近いことが起り、そして、西野が~、三浦が~、あのキャラが~的な話しになる予定です。
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追記<X> [余談]

 久々に『追記』を書くことになりました。はい。
 
 『返報』の第13回を2分の5ほど公開しましたが、皆様が予想する通りに物凄い退屈な展開を迎えて終わる事になりそうです。

 過去の話しに突入しても、誰が消えて誰が生き残るのか分かっているので緊張感が全くない。
 それに加えて変な恋物語になってるし、ハヤオが目指していたアクションがない。

 パート2まで編集して思ったのは、伏線を無理に回収しようとしてる事ですかね?
 ある程度のことは、今までの話しで語られているので新鮮味がない!できれば、知らないことをもっと多く書いて欲しかった…
 一応、「次回から物語が動く」とハヤオが言っているので、冷たい目で評価してやりましょう。

 しかしながら、彼は久々に(今亡きトム・クランシーの名がついた)ゲームに夢中なったらしく、パート3はほとんどできてません!
 ゆえに公開は早くて来月の中旬かと思います。
 「今年には完結できたらいいなぁ~」と言っていたので、おそらく完結は5年後でしょう。はい。

 詳細が分かり次第、公開日をWNの最新情報と共に書くと思います。

 それじゃ!
 
 

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下降気味 [余談]

 正直な話し、WNニュースをあまり書いていないのでアクセス数がかなり下がってます。これからはハヤオに新しくブログを作ってもらうように頼んで、私のブログはWN専用にした方がいいかもしれない。

 読者は少ないですが、まだハヤオがやる気満々(?)なのでまだ『返報』は少し続きそうです。
 二日連続で流すという最低なことを行いましたが、「一週間休んだから」が理由の一つです。それに西野の回想シーンは本編で使用したもの以外はほとんど関連性がないです。まぁ、二つの回想シーンで分かるのは「西野がどのようにしてスカウトされたのか」だけであって、それ以外は何もないですね。はい。
 来週は短く、あっさりと小田完治の話しを流す予定です。10月は回想シーン特集で埋めるつもりです。はい。その後の予定は今のところ未定です。
 おそらく第8回以降はハヤオのブログでの公開になる可能性が高いでしょう。

 それでは、また!

やっぱりね! [余談]

 「すげぇ退屈。もうやめろよ!」と感想コメントを頂きました。やっぱり、ハヤオと私には文才も創作性もないですからね…正直、精神面が弱すぎる私たちとしては悪口を言われるくらいなら止めようと思いました。もう、このブログ自体が自己満足のためですし。諦め時が肝心とも言いますし。
 だから、ハヤオ共々決意しました。『返報』を今年未完で終わらせて、来年5月までは書き続けよう、と。今のところ全16回予定のプロットがあり、第8回ももうすぐ書き終わる予定になっています。はい。

 今週は著者と編集者の都合によりお休みさせて頂きます。次回は10月3日と4日予定です。西野の回想を2回連続公開ということになります。その後は小田(10月11日)、中島(10月18日)、特典(作れたらいいな~)となる予定を組んでいます。
 

 では、来週までさよなら!

いや、そんなつもりじゃ… [余談]

 返報の第0回(1)を読んでくださった方々からかなりの苦情のメールが来たのでハヤオ共々、やるべきじゃなかった、と後悔しています。
 一番目立った苦情は「中島のキャラクターが崩壊してる!」、「確かに不要」といったものでした。確かに編集上不要と感じたので削除したものですし…キャラクター崩壊ですが、故意にやりました。

 苦情と一緒にあったのは中島の過去に重点が置かれるのか?という質問でしたが、そうではありません。回想シーンは西野、中島、小田完治ら主要メンバーに重点が置かれてます。ちなみに時系列はバラバラ。だから、私も混乱しました。

 次回も回想もの。というより、回想だけで5、6回公開することになりそうです。
 今度は小田完治の話しなので退屈かも。
 ちなみに残りは西野の回想(2回)、小田(2回)、中島(1回)、そして、特典?的なものの6回予定です。次の公開は来週の19日(木曜日)にしようと思ってます。

追記(5) ~もう終わりたい~ [余談]

 昨日(?)だったか、返報の第6回を載せました。前回と変わりないアクセス数だったので、私のブログへの公開延長が決定しました。というよりも、個人的にはもうハヤオの物語は終わって欲しい。

 さて、追記なので少しだけ第6回完成までの話しを書きます。
 去年の12月に公開した第5回(後編)が歴代アクセス数最下位を受賞したのでスカイプ会談を開きました。 ハヤオ:少しプロットを変更してやろう!
 私:もう終わりたいから、そのままグダグダで進んで欲しい。
 ハヤオ:実は俺も早く終わらせたいんだよね。少し話しの内容を変えて短くしようと思う。
 私:助かります。


 こうして年末にハヤオは色々と考えて全24話(当初の予定では1話3ページとしていたから)から全14話を目指して話しを作り変えたそうです。これでも先が長いです。
 1月9日には第6回の草案が出来上がっていました。これならすぐ出せるんじゃねぇか!と思いました。が、しかし!この草案はあまりにも地味過ぎだ。
 編集版では約5ページ以上使って突入(?)シーンがありましたが、草案ではそんなシーン存在していませんでした。オリジナルではあの建物はダミーで広瀬のグループが重傷を負い、西野グループは爆発で吹き飛ばされて気絶、というので終わっていました。
 これは酷い!という話しとなって武田との直接対決に持ち込ませるように説得しました。その後、ハヤオと共に突入に関することを調べて、あのような場面を作りました。ゆえに他の人物シーンをカット(お蔵入り予定)しました。


 このようなことがあったので、第7回は再来年の公開になると思います。
 次回は西野よりも中島に焦点が当てられ、それがある人物に近づくらしい。どうせ、ハヤオだから引き伸ばしになるでしょう。予告は当てになりません。

 おそらく、次回は今月末か来月の始めですかね?
 ハヤオが3月に北海道旅行(取材のため?)に行くので、今月末公開、来月はお休み説がありえます。
 詳しい日程は次回!!

追記(4) [余談]

 Sitは「座る」の現在形であり、Satはその過去形になります。SitはShitとは別の単語です。

 え~と、第5回の追記を書いていなかったので書きたいと思います。上記の文章は私がハヤオに日本警察の機関であるSITとSATの違いについて尋ねた時の回答であります。
 今回は少しだけ警察の一部の機関、よく混合されがちなこの二つの機関に焦点を合わせたいと思います。はい。

 SITは特殊捜査班という特殊な犯罪に対処する組織であり、都道府県の刑事部捜査一課に設置してある。この捜査一課は殺人や強盗などの暴力団が関与していない凶悪犯罪を対処する課で、この課に属するSITは誘拐事件の捜査や人質立てこもり事件などが発生した際に出動する。彼らの任務は犯人逮捕であって無力化ではないが、やむを得ない場合は犯人にむけて発砲する。彼らは突入時に重装備を付けているためにSATや銃対(銃器対策部隊)と間違われる。
 では、SATとSITの違いはなに?
 SATは特殊強襲部隊と呼ばれてる組織であり、重大対テロ事件、例えばハイジャック事件や重要施設占拠などの事件に対応する。また、SITでは対応しきれない事件にも出動する。SATは警備部に所属しており、捜査一課に所属しているSITとは別の部にいる。また、この組織はドイツ連邦警察のGSGー9をモデル(SITのモデルはアメリカSWAT)にしているので、技術や装備などが似ている。SATは人質の安全確保と犯人の制圧を目的としているので、SITと違って犯人逮捕が優先目的ではない。
 少しでも違いが理解できていただければ幸いであります。
 ちなみにSITはSousa Ikka Tokusyuhan後にSpecial Investigation Tean(直訳:特別捜班)。SATはSpecial Assault Team(直訳:特別強襲班)。


 返報を読んでいる方はここで矛盾を感じると思う。SAT隊員の中島は誘拐された小田完治の娘を救うための捜査をしている。これならSATよりSITで十分じゃね?と思う。
 なんと!ハヤオが言うには裏設定がある。物語の中でSATは捜査能力を持っており(ネズミ捕りと情報の共有できるようにするため、警備部は口が堅いのだろう…)、政治的な背景を持つ事件にも対応できるらしい!GSGー9は捜査能力は持っていなくても、確かに政治的な匂いがする事件を担当する。
 杉本の適当なアイデアでSATが選ばれた訳ではなかったし、彼はこの事件の陰にテロ事件があると睨んでいたのでしょう!
 まぁ、中島と宮崎の今後に期待です。西野はこれから追い込まれて行くので、ちょっと切なくなるかも…



 一応、第6回は予告通りに2月1日公開です。 

追記(3) [余談]

WNのCDも出たし、後はクリスマスと年末年始を楽しむしかないのかもしれない。早く新しいCD出ないかな?

それはさて置き、ハヤオが腕を痛めているので『返報』の後編を私が書くことになりました。原案はハヤオですし、彼の助言を受けて書くことになるので読者の方々が混乱することはないと思います。
ゆえに公開日が来週では無く(ヤッター!)、再来週の21日に延期となります。また贅沢なお願いですが、1月はお休みさせて頂きます。つまり、新年一回目は2月からのスタートとなります。

重要事項は上にある通りです。
ここからは作品に深く興味がある人用です。
ハヤオ曰く、『返報』にメッセージ性などないそうです。これは私たちの好きな映画ドラマのパロディーが沢山入っている物語です。
この物語はハヤオが中学生の頃に書いた小説を少しアレンジしたものなので、大人向けとは言えないということで10代向けということにしています。ちなみに『返報』のジャンルSFギャグアクションなので、真面目に

後編は西野の物語が軸となります。彼が主人公だし…一応、ハヤオ曰く物語は動いているらしい。
陰謀論を唱え始めた野村くんの推論は正しいのか?個人的に私は彼を応援していますね。それに初期のプロットでは第4回で西野が殺され、野村と新村を主人公になる予定でした。まぁ、変えたけど…
それでは次回まで!

追記(2) [余談]

11月の半ばでありますが、ハヤオはまだ4ページしかできていないと言っております。
何でも序盤の内容が第一回と被るらしいので、それを解消したいらしいのですがこちらとしてはいつも同じ追跡がメインだから被って当たり前だと思うのですね~
できるだけ早く書き終えてくれることを望んでおります。

「追記」としましたが、私が直接物語を書いているわけでは無いので多くコメントができるわけではありません。ハヤオが送ってくるシナリオリストもめちゃくちゃで分かりにくいですし…
一応、『返報』は10代の人々を対象に書いているのですが、第4回の内容がそのような内容では無かった。
幼稚な物語のくせに変な描写を入れたのが間違いだったのかもしれません。
今回は編集でどの場面が編集されたのかを書きたいと思います。WNニュースが特に無いので…
まず初めに中島のキャラクターです。ハヤオはクールな中島を描いたけど、それだとストレート過ぎる西野とキャラクターが被るので能天気な男に変更しました。
次に隠れ家の戦闘シーンです。ハヤオはあの場面を「凄まじい接近戦の後に新村の助けを借りて二人はその場を後にした」と書いていた。それで後に戦闘シーンを考えなければならないということになった…編集作業が長引いた一番の理由その1である。
その2は何かというと菅井の拷問?シーンである。当初、チェーンソーを使う拷問になる予定であった。編集していた私が腹立ってきて電動ドリルにしようと提案してドリルに変えました。


ちなみにハヤオ曰く、第4回は重要な回であるらしいです。もう主要な登場人物は出ているらしい(ネタバレ?)。
第5回からテロリストたちの動きが活発になり、それを阻止しようと西野たちが頑張るようです。西野がいれば中島の仕事って無くなりそうだよな~
やっと、物語が動くそうなので温かい目でハヤオを見守って下さい。


追伸
ハヤオの予想では第4回以降から読者が減ると予想しております。何故なら書くのを止められるから!
また、ハヤオと私を同一人物と勘違いしている友人がいたので申し上げますが、別人です。

追記 [余談]

マイカテゴリーが沢山あるのに「0」ってなっている所がある。だから、少し埋めようと思います。
今回は「余談」ということで、WNに関しては認知度が高いために何も語る必要が無い。
ここでは友人の「小説みたいな物」について書こうかと…
WNという日本R&B界のKINGの神聖なる応援サイトで、ハヤオ・エンデバーのグズみたいな物語を掲載することは侮辱に近いことです。あの男はKINGの知名度を利用して彼の物語を見せびらかしている。露出狂的な奴です。自分の胸に締まっておけばいいのに…


タイトルが「追記」となっています。たまに私が『返報』に関する情報を出す際に「編集」という言葉を使っています。
「編集って何やってんだよ!?単なる引き伸ばしだろうが!」という批判を受けましたが、ちゃんとやっています。例えば、場面の入れ替え、表現の訂正、武器の設定です。
西野を主人公と考えているハヤオはまず一話分の西野のストーリーを一気に書き、その後に他の重要と思われる人物たちの動きを書くので、彼のやり方通りに読むと混乱することが多々あります。
彼は頭の中でストーリラインを決めているので問題無いらしいですが、こっちは大アリです。ゆえに彼と話しながら、場面を切ったり、追加しています。
表現も擬音が多く、まるで子供のように、だがらそれをできるだけ日本語らしく変えてます。
武器に関することでも問題があります。ハヤオは武器の名称を細かく書く癖があり、時に私でも知らない銃が出てきます。その場合は単に「拳銃」とか「銃器」と書いています。
また、物語に出る銃器は外国の警察や軍隊、マフィアテロリストが使用している武器と同じらしいです。
この間、AKー47が出るのかどうか質問しました。すると、ハヤオは冷戦時代の武器だから出ることはない。出すならそのコピー品、と言っていました。
武器は彼に任せているので、私はあまり関係ないけどさ~


『返報』の第4回は来週11月2日です。
本当につまらないですが、お楽しみください。